山形市
みんなでつくろう明るい未来
重要なお知らせ

次のとおりLINE・Webでの予約受付を開始します。
予約開始日および予約対象者を十分ご確認のうえ、ご予約ください。
詳細は、山形市ホームページをご確認ください

新たな接種機会のお知らせ
「令和5年秋開始接種(追加接種)」の個別接種(各医療機関での接種)は、令和6年2月25日(日)をもって終了を予定しております。
接種をご希望される方は、お早めにお申し込みください。
※集団接種(市保健所での接種)は、令和5年12月27日をもって終了しました。
 【次の個別接種(各医療機関での接種)の予約受付中】
 ※詳細は、「会場からのお知らせ」をご覧ください。
 <令和5年秋開始接種(追加接種)>
 →
「令和5年秋開始の予約をはじめる」ボタンからログイン
 □1~2月個別接種:3回目以降接種(12歳以上の初回接種を完了した方)
   ※オミクロン株対応ファイザー(XBB.1.5)ワクチン
 □1~2月個別接種:3回目以降接種(5歳から11歳までの初回接種を完了した方)
   ※小児用オミクロン株対応ファイザー(XBB.1.5)ワクチン
 □1~2月個別接種:4回目以降接種(生後6ヵ月から4歳までの初回接種を完了した方)
   ※乳幼児用オミクロン株対応ファイザー(XBB.1.5)ワクチン
<初回接種>

 →「初回(1・2回目)の予約をはじめる」ボタンからログイン
 □1~3月個別接種:1-2回目接種(12歳以上の方)
   ※オミクロン株対応ファイザー(XBB.1.5)ワクチン
 □1~3月個別接種:1-2回目接種(5歳から11歳までの方)
   ※小児用オミクロン株対応ファイザー(XBB.1.5)ワクチン
 □1~3月個別接種:1-3回目接種(生後6か月から4歳までの方)
  ※乳幼児用オミクロン株対応ファイザー(XBB.1.5)ワクチン
乳幼児(生後6ヵ月から4歳)の「初回接種」において、LINE・Webで予約受付を行っておりません。接種を希望する方は、医院受付を行う医療機関へ直接お申込みください。
・医療機関一覧(生後6か月から4歳まで)
ご不明な点がございましたら、コールセンター(0120-567-328)へ問い合わせください。
留意事項
※接種対象外の方によるご予約は、キャンセルさせていただきますので、あらかじめご了承ください。
※2回目接種の変更・キャンセルは、コールセンター(0120-567-328)までお電話をお願いします。
※予約空き状況のカレンダーでの表示について
 〇:空きあり △:残りわずか ✖:空きなし又は予約開始前

令和5年秋開始接種の受付はこちら





初回(1・2回目)接種の受付はこちら



ご予約の流れ
個人を認証
場所を決める
日時を決める
所要時間: 約3分
注意点
予約には個人認証(接種券番号および生年月日の入力)が必要となります。
山形市以外で発行された接種券をお持ちの方はコールセンターへお問合せ下さい。
接種当日は接種券/本人確認書類など、下記Q&Aに記載の必要物を必ずお持ち下さい。
よくあるご質問
ワクチン接種に費用はかかるのでしょうか?
A.
新型コロナウイルスに対するワクチン接種は全額公費で行うため、無料となります。
子どもはワクチンを接種することができますか?
A.
予防接種法に基づく公費での接種の対象は、接種の日に生後6か月以上の方です。
このため、生後6か月に満たない方は、ワクチンの接種の対象にはなりません。
接種当日に必要な持ち物は何か?
A.
・市から届く接種券(クーポン券)※接種済証は切り離さないでください
・健康保険証や運転免許証などの本人確認書類
・予診票(事前郵送又は当日接種会場でお渡しします)
新型コロナワクチンの接種にリスクはありますか?
A.
新型コロナウイルス感染症の発症や重症化を予防することが期待されていますが、副反応のリスクもあります。
最終的に接種するかどうかは、ワクチン接種のリスクと効果の双方を考慮して、ご本人の意思で判断していただくことが大切と考えています。
妊娠中や授乳中の人は、ワクチンを受けることができますか?
A.
妊娠中、授乳中の方も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、安全性に関するデータが限られていることから、かかりつけ医にご相談いただき、 接種のメリットとデメリットをよく検討して接種をご判断ください。
新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを接種できますか?
A.
既にコロナウイルスに感染した人も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、受けた治療の内容によっては、治療後から接種まで一定の期間をおく必要がある場合がありますので、主治医にご確認ください。
新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に受けることはできますか?
A.
新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンとの同時接種は可能です。
ただし、インフルエンザワクチン以外のワクチンは、新型コロナワクチンと同時に接種できません。
互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。
ワクチンを打った後にやってはいけないことはありますか?
A.
通常の生活は問題ありませんが、激しい運動や過度の飲酒等は避けてください。
ワクチンを受けた後に熱が出たら、どうすれば良いですか?
A.
ワクチンによる発熱は接種後1~2日以内に起こることが多く、必要な場合は解熱鎮痛剤を服用いただくなどして、様子をみていただくことになります。
2日以上熱が続く場合や、症状が重い場合には、医療機関等への受診や相談をご検討ください。

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